2019年に勧められてkindleで購入しておりようやく読み終わった。あとがきまで読んで筆者がこれを書いた思いがよくわかった。『竜馬がゆく』は西側から観た明治維新であり、東側(会津)から見ると戊辰戦争になる斗南藩―「朝敵」会津藩士たちの苦難と再起 (中…
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